| 京都のインテリアのお店 平 安 オーダーカーテン通信販売専門店 |
||||
吸音カーテン(スタンリー2) |
E−9340〜9345 |
||||||||||||||
|
|
|||||||||||||
ホームシアター・オーディオルーム・ピアノ室にお勧め!![]() 業務用吸音カーテン |
マンションにお住まいの方やヘーベル・RCの建物にお住まいの皆様。 |
品番が新しくなりました( )内が旧番です。 |
![]() |
![]() |
E-9340(8348) |
E-9341(8349) |
![]() |
![]() |
E-9342(8350)
【遮光1級】
|
E-9343(8351)【遮光1級】 |
![]() |
![]() |
E-9344(8352)【遮光1級】 |
E-9345(8353)【遮光1級】 |
クッキーを使用していますのでブラウザのクッキー使用をONにして下さい。
| 自動見積もり | |||||
|
|||||
【カーテンの吸音特性】 |
![]() a)高音域吸音=多孔質材の厚さが大きいほど吸音率は大。 b)全音域吸音=空気層の厚さが大きいほど吸音率は大 *カーテンは「多孔質材」に分類されます |
下の図は スタンリーUと一般の起毛タイプと比較した図です。
|
| ■吸音性について 体育館での講演や舞台上の演奏で, 声や音が反響して聞き取りにくい等の経験はないでしょうか。 会話・講演や演奏は適正な残響時間でないと聞き取り難くなります。空気を伝わって耳に届く音(「空気音」)に対して壁面、窓面などの垂直面は音響上、大きな影響を与えます。吸 音性に優れたカーテンを吊下げることで空気音を吸収し音が反響することを防ぐ効果が発揮されます。 吸音カーテンは快適な音響空問の調整に有効な材料のひとつといえます。 (吸音性能は「吸音率」であらわされます。 ) ■吸音率とは |
■残響室法吸音率の測定方法 音が拡散しやすく,均-な音場になるように設計された残響室内で、試料の「ある」 「なし」の状態の残響時問を測定します。 (下図参照) この平均値から残響室法吸音率を算定します。 (JIS A 1409) スミノエでは、学校体育館や舞台幕に使用されるカーテンを残響室法吸音率簡易試験により測定しました。 その結果、吸音カーテンの優れた性能と特性がわかりました。 |
||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||
| 音とは空気や水,壁などの物体を伝わってゆく波動です。その空気の波動が鼓膜を振動させたときに私達は感覚的に「音」をとらえることができます。つまり「音」は物理的現象であると同時に,感覚的なものともいえます。 音には伝わり方により「空気音」と「固体音」があります。 |
|
||||||||||||||
スミノエ見本帳より |
|||||||||||||||
生地サンプルをお送りいたします。
サンプル依頼のボタンを押してサンプルかごに入れて下さい。
うまく作動しない場合は、生地サンプル依頼フォームをご利用下さい。
クッキーを使用していますのでブラウザのクッキー使用をONにして下さい。
オーダーカーテン通信販売専門店
京都のインテリアのお店 平 安
office@kyoto-heian.com
HOME
更新日 : 2010年1月29日